アロマと体と自然体の自分

アロマテラピーから自然体になるまで

2018年の春分(占いサミットに出店)

植物って、いろいろと生き抜く知恵をもっているなぁ
と感じます。
 
森に入ると、なんだか楽しそうに生きてるなぁ、
ワイルドだなぁ、生き生きしているなぁ、と思います。
 
植物は、固定の場所で、
太陽の光を享受して、
夜の星々を眺めて、
親株から受け継いだ性質(品種)を生きていくんですね。
 
そんな植物たちは、わたしたちの身近なヘルパーさん。

お寺にいけば、愛でるための桜や桃の木があり、
薬草となる植物が植わっていますし、
神社の裏山には神様が宿るとされる
原生林や巨木(巨石もある)がありますから、
日常的に、植物に癒され、助けられてきたのだな、と
神社やお寺で静かに一人いるときに考えます。
 
明日は、そんな植物たちのエネルギーを、
美味しく、お料理してくれるカフェ「2 bananeira」さんで、
ご飯も食べられる、「ふじがおか 占いサミット」が開催され、
わたしも出店します。

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わたしは植物の香りを使いますが、
ほかにも、星(マヤ暦)を使ったセラピストさん、
音を使ったり、
カラーボトルという素敵な色使いのセラピストさん、
体を自然体のままに整体するセラピストさんなどが
集まる「ザ・サミット」です。

2018年の春分の日に、
エネルギー調整にお立ち寄りくださいませ。